糖尿病・メタボ対策の一環として、週に2、3回は歩いてゴルフをしていますが、この夏は特に減量の効果がゴルフにも出てきたようです。
よく職場の人からも、「よく、この暑いのにわざわざ歩いてゴルフをするわね」と感心されていますが、何しろ、今は楽しくて楽しくて仕方がありません。もっとも気持ちがいいのは、ドライバーショット、ティショットがうまく打てて、「キーン」というような衝撃音とともにボールがまっすぐ飛んでいくことです。
これがうれしくて、面白くて、楽しくて、たらたら汗を流しながらでも、何十キロもあるゴルフバックを担いで歩いて行くわけです。もっとも、そうでなくても、ただゴルフ場の芝生の上を歩いていても、それはそれで楽しいと思いますよ。今でしたら、夕方でもいろいろな蝉の声や虫の声がわーっと聞こえてきますし、いいものです。

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